トップへ > ヤングゴールドカード比較 R25世代にホントに選ばれているゴルカとは? > シティ エリートは年会費割安なのにゴールドには劣らない!!特徴とポイント

シティ エリートは年会費割安なのにゴールドには劣らない!!特徴とポイント

シティ エリートはここが違う!!特徴

・取得しやすい審査基準
・年会費が格安
20〜30代に今一番人気のゴールドカード

シティ エリートのスペックの詳細早見表はこちら

審査のハードルが高くない

シティ エリートの審査基準は「22歳以上 年収200万円以上」と、決して高くありません。月収20万円でもボーナスを併せればで十分に手の届く範囲ですから、もしかしたら大卒の初任給でもいける可能性ありです。

シティ エリートは、シティ ゴールドカードのいわゆるヤングゴールドですが、そのスペックはシティ ゴールドカードと比べても遜色ないどころか、かなりお得とも思えるスペックを備えています。しかも年会費が安いのも大きな特徴です。いわば非常に経済的なゴールドカードといえるのではないでしょうか。

破格の年会費

シティ エリートの年会費はなんと3,000円(税抜)と破格です。審査ハードルが高くことも合わさって20〜30代に人気なのも頷けます。何か特別高いスペックを必要とする場合は別ですが、管理人としてはまず年会費が安いカードを持って、実際に使ってみるほうが、お金を無駄にしないで済むと思いますね。

シティ ゴールドカードと比べても充実のスペック

年会費が安いので、付帯サービスはたいしたことがないと思う方も多いと思いますが、そんなことはありません。「空港ラウンジ無料利用サービス」「旅行保険(最高3,000万円)」「有効期限なしポイント制度」「手数料無料のトラベラーズチェック」などなど、シティ ゴールドカードと比べてもまったく遜色ないのがシティ エリートのすごいところです。

空港ラウンジ無料利用サービス

利用できる空港は、シティ ゴールドカードとまったく同数(国内26空港・31ヶ所で利用が可能)です。これらはアメックスやダイナースと比較しても同等ですし、主要な空港を使う場合は問題ないと思います。トラベラーズチェックのもシティ エリートを提示すれば手数料0になるのでありがたいですね。

国内外の旅行保険も充実

旅行障害保険は、国内外ともに最高3,000万円の補償額になっています。シティ ゴールドカードは最高1億なので、この点では劣りますが、正直なところ3,000万円あれば十分な気もします。日本国内のヤングゴールドは3,000万円などが多いです。

有効期限なしポイント制度

これも秀逸な制度です。一般的にポイントというのは、有効期限があるのですが、これもシティ ゴールドカード同様にありません。半永久的にずっと貯めていくことができます。しかもこのポイントを年会費に充てることができるので、定期的にシティ エリートで買い物をする方の場合、3,000円の年会費はポイントで払えてしまいますね。

海外での高品質なサポート

シティグループは言わずと知れた有名外資系企業です。ですから海外に強いです。そのため、サポートデスクも充実しています。海外に専用デスクがあり、困ったときに何かと相談できるのは心強いですね。初めて海外に行かれる方にも大変オススメのゴールドカードです。

バイヤーズプロテクションで買い物も安心

バイヤーズプロテクションは、ショッピング保険と考えてください。年間補償額が最高200万円まで自動設定されているので、たとえば不良品などを買ってしまっても、90日間は補償対象となっておりますから、安心して買い物ができます。


-

シティ エリート早見表


このページのトップに戻る
年会費 3,000円(税抜)
利用限度額 最高100万円
審査基準 22歳以上 年収200万円以上
最短発行日数 審査完了後最短1営業日
旅行保険(国内) 最高3,000万円
旅行保険(海外) 最高3,000万円
マイル変換率 なし
空港ラウンジ 全国18空港22ヶ所
ショッピング補償 最高200万円/90日間(自己負担額10,000円)
ポイント付与率 100円につき2ポイント
ポイント還元率 12,000ポイント→6,300円
ポイント有効期限 無期限
キャッシング金利 カード会社のホームページをご確認ください
家族会員 年会費 無料